英語に乾杯☆+α 2012年06月
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久しぶりの更新です。

忙しくしているうちに
からだに"皮膚に触れると痛い"
という症状が出ました。

最初は帯状疱疹だと思い込んで
のんびり過ごしたのですが
翌日には復活。
その次の日に今度は別のところが痛くなる、
ということが起きました。

最初に疑ったのは
ユンケル。
お財布にやさしい
ユンケルスパークを
疲れがたまっていた気がして飲んでいました。
しかし副作用は無いようですね…。
リコールになっているかと思いました。

次は親知らずの抜歯。
これは4月に抜いたのですが
痛いというほどではないのですが
痛むときがありました。
しかし何ヶ月も経って皮膚に症状が出る、
というのは見つけられず…。

他に何かあるかなぁ、
と今朝気付いたのは
ビリーバンド!
確かにビリーをやった翌日に症状が出る気がします。

ということで
まが原因がそうかはわかりませんが
ビリーバンドは少しお休みしようと思います。

せっかくなので
帯状疱疹を英語でなんというのか調べてみました。
Shingles
Herpes Zoster
というようですね。
I had shingles a few years ago.


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運動した後は筋肉痛になりたい人です。
同じ運動を続けて筋肉痛にならなくなると
なんだか達成感がありません

ということで
"筋肉痛"を英語でなんというのか調べてみました

1.myalgia
2.muscle pain
が辞書にありましたが
知恵袋で
stiff muscles
という言い方もある、と書かれていました。

他にもいろいろな言い方があるようです。。。
一つは覚えていつか使ってみようと思います。

ビーチに巨大な「ペットボトル魚」、リオ+20という記事を見つけて
英語のサイトを読んでみようとしたときに思いました。
はて?ペットボトルは英語で?

なんだかペットボトルは英語ではなさそう。
ということで検索。

ペットボトルは英語で
plastic bottle
でした。

そいういえばビニール袋も
plastic bag
だよね。
妙に納得。

英語で検索にかけると
きれいな画像が見れました。
コチラ
ライトアップされたものは幻想的。
魚だからかビーチに違和感がないように感じるのは
私だけでしょうか?

The Japan Times onlineで
こんな記事をみつけました。

Foreign players' message sometimes lost in translation


冗談で言ったコメントがマジメに取られたり
直訳していたら誤解されるであろうコメントを
翻訳者がうまく訳したり、
といろいろあるのですね。

気になったのは
Also, Japanese have a different sense of humor than Americans, so you have to be careful what you say.
のthanの部分です。

辞書を引いたらありました。
私の辞書ではthanの3つめです。

〔other, else, otherwise, differentなどのあとに用いて〕…よりほかに〔の〕、…と違った

eg. The word is used in a different sense than in the West.
その語は西部とは違った意味で用いられる。


than=比較級
ではないのですね。
恥ずかしながら知りませんでした…。

一つ物知りになりました。



nzheraldでこんな記事をみつけました。

Karaoke discord: The secrets behind closed doors

なかなか長い記事で
実は最後まで読めていませんが
オークランドのカラオケバーは現在
麻薬やマネー・ロンダリングの温床になっているようです。

私がいたのがもう10年以上前です。
当時は日本人の学生も
オークランドのカラオケができるお店へ
気軽に行っていたように思うのですが
変わってしまったのですね。

karaokeが日本から伝わった言葉ということもあり
そんなことになっているとは
寂しい気もします。

また楽しい印象の言葉に戻るといいのですが…。




記事で"強いお酒"というので
hard liquor
という表現がありました。
strong で表現されていたのは耳にしたことがありましたが
hard
でも通じるのですね。


一つ勉強になりました!







梅雨に入り
私が住んでいるところでは
蚊も増えてきました。

そこでこんな記事を見つけました。
rainproof
rainproofは
防水の、雨の通らない
という意味があるようで記事の内容は
蚊が雨に当たるとどうなるのか、
どう耐えているのか、
というものでした。

蚊はとっても身近な虫ですが
私はそんなこと考えたこともありませんでした。
研究がされているのですね。







どう耐えているのかというと
飛んでいる最中は雨水の重さが体にたくさんかかないため
雨に当たっても大丈夫だけど
止まっているときに雨にうたれると死んでしまう、
ということでした。(合っていますでしょうか?)
蚊も自然界の中で一生懸命生きているのだ、と感じました。










BSで『寄付する資産家』
という番組が放送されています。

資産家が貧困地区へ行って
その地区に貢献している人や団体を探し
共に過ごして自分の資産から10万ドル以上を寄付する
という番組です。

1週間資産家ということは隠して過ごすのですが
寄付の際に実は資産家だ、ということを寄付の相手に話します。
そこで
“実は資産家なんだ”
とは英語でなんていうのだろう…?
と思い(吹き替えでみていたので)
音声を変えてみました。

するときこえたのは

“I have a lot of money.”

…ちょっと意外でした。
言う人によって違う言い方をしているのかも知れませんが
吹き替えではいつも“資産家なんだ。”と告白しています。
次回からも音声を切り替えて確認してみたいと思います。


この番組はドラマではわからない
アメリカの実情がわかることもあり
よく見ています。



英字新聞の布地を買ったので読んでおりましたが
(もちろん読むために買ったのではないのですが…。)
そこに

carpool

という単語がありました。
carもわかるしpoolもわかる。
が、carpoolの意味は想像がつかない…。
プールの中に車がぷかぷか…???

…ということで調べました。
すると
《主に米国で用いられる》 カープール 《ガソリン代節約のための隣近所の自家用車の輪番相乗り方式》.
とありました。
参考にしたのはコチラ

ガソリン代節約とあるので
比較的新しい言葉でしょうか?
地球環境のため、ではないのでしょうか??
どれくらいこのシステムが浸透しているのかわかりませんが
そんなシステムがアメリカにはあるのですね。

ちなみにプールは水泳をするプールではなく
共同負担をする
という意味のpoolからきているのだろうと思われます。

こんな風に時々
簡単そうだけどわからない単語が出てきます。

単語はやっています。

最近BSのチャンネルが増えたので
海外ドラマをちょくちょく観ています。

昨日はアグリーベティを。
以前、見たことあるのに思い出せなかった単語
manipulate 操作する

が出ていました。


"You manipulated me!!"

英検1級の合格に向けて
何をやるべきか少し前に考えて
それでもエンジンがかからなかったので
過去問を少し解いてみた。

そして改めてやるべきことを確認。
①語彙の増強。
 みたことある単語は増えた。
 でも意味がわからない=使えないのと同じ 
②文法やり直し
 正確に長文が読めない。
 結構前から気づいていたけど改めて感じる。

今回はリスニングと英作はやっていないので
なんともいえないけれど英語に対するスタミナをつけないと…
とは思っています。
(リスニング中に集中力がなくなる。
疲れていると長文もさっぱりわからなくなる。などが起きるので…。)
どう時間を捻出していつ受けていつ合格するのか…。

自分の生活のバランス・役割を考えつつ進んでいきたいと思います。




こんにちは。
先日記した5月目標から。


①来週中にかけて
 文法矯正編を終わらせる。
→達成

②今月中に文法矯正編復習(解説をよく読む)。
→今月持ち越し

③単語を例文ごと書き出してトイレに貼って覚える。
→覚えたものもある

達成できなかった理由
時間が思ったようにとれなかった。
きちんと計画が立てられていなかった。

6月の目標
①文法矯正編総復習
<きちんと計画を立てて時間をとって取り組む>

②単語強化
<毎日の積み重ねなのでお手洗い学習を継続する>

③一日30分は机に向かって学習する
<疲れていると学習ゼロの日もあったので。受かりたいなら最低でも30分。>


この三つでいきます。



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