英語に乾杯☆+α 2008年05月
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以前、

子育て主婦の英語勉強法―英語は女性をこんなにきれいに変える

という本を読んだのですが、

同じ青山静子さんの編著で出版されていた本(1988年初版で現在は絶版です)

主婦たちの英語奮戦記

がずっと気になっていたのでアマゾンのマーケットプレイスで購入しました。

(子育て主婦の英語勉強法―英語は女性をこんなにきれいに変える
も図書館で借りただけなのでこちらもマーケットプレイスで購入)


読んだ感想は…

青山さんの印象が変わりました。

勉強会ってこんなスパルタだったのね…。

です。。。

でも、やる気も出ました。

"シャドウイングを3時間やってください"

"辞書、30回引きましたか?"

これくらいしないとダメなんだなぁ、と思いました。

また、

"一週間過ぎたら少しは変わってくださいね。
一ヶ月たったら必ず変わってくださいね。
そうでなかったら英語の勉強を何年やっても変わりません。"

この言葉も印象的でした…。

私が初めて『子育て主婦の英語勉強法―英語は女性をこんなにきれいに変える

を読んだときに、この本の通りに学習していれば、

今頃英検準1級には受かっていたでしょう…。
(最近それに気づいて本を購入したのですが…)

確かに私は一週間経っても

一ヶ月経っても変わらず、

初めて読んだ日から1年くらいは経ったにも関わらず、

何も変わりませんでしたから。。。


学習方法を練り直し、

試行錯誤しながら続けていきたいと思います!
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先日、妊婦検診に行ってきました。

検診では特に問題がないようでしたが、

よくお腹が張る、

と助産師さんに伝えたところ、
(助産院さんで出産予定なので、助産師さんに検診をしてもらっています)

経産婦さんはどこかの筋肉(どこか忘れました…)が弱っていることが

多いので、初めての妊娠のときより張りやすいことが多いんですよ、

と教えていただきました。

2度目の妊娠で、気楽に構えていましたが、

妊娠は2度目でも、2度目の妊娠は初めての経験です。

2度目の妊娠だから、わかることもいろいろあるのね、

と思いました。

2度目といえども、出産は命がけ、ということも忘れずに!

というようなことが、

以前読んだ本に書かれていたことも思い出しました。

2度目といえども気を引き締めて、

しっかりと出産に備えようと思います!

ちなみに、お腹の張りは、

長時間続くことや、痛みがなければ問題ないと言われました!

ほかの方のブログを拝見していたのですが、

その方は、

ご主人に、

"3月までに英検に受からなかったら、

もう勉強やめてね。"

と言われているんだそうです。


私も、そのくらい切羽つまっていないと、やらないのかもしれません…。

よく考えてみると、英検の準1級を目指したのは学生のときです。

数えてみると最後に受けてから4年…。

その前に1度受けて落ちてるから、

最初に受けたときから5年以上は経ってる…。

これまで何やってたんだろう…。

私の英語は、伸びているとは言いがたい…。

伸びているとしても、語彙が数えれるくらい増えてる、

でも、忘れてるのもあるしな~…。

考えれば考えるほど自己嫌悪。

そして、言い訳が多いことにも気づきました。

子どもできたもん、妊娠中眠いもん、

子ども夜、起きるもん、

→眠たいもん。

(8割がた眠たい人です。)

よく考えたら子どもには迷惑な話。。。


本格的にやらねばなりません。


お菓子、ではないようなきがするのですが…。

今日は

昨日むいた甘夏の残り
牛乳180cc
砂糖 大さじ3
缶詰のシロップ 130ccくらい
水 150cc

で寒天を作りました。甘夏が底に来るようにしたのですが、
浮くんですね…。
知りませんでした。

材料がなんでこんな半端な分量かというと、
水以外はすべて残りものだからです。
砂糖を入れた後に
缶詰のシロップを入れることを思いついたので、
けっこう甘めでした。
子どもは喜んで食べてくれましたが。

甘夏のジャムは
正確には、
甘夏の皮のジャムです。
昨年作ったのは、何度もゆでこぼしたにもかかわらず、
かなり苦く、そのままでは食べれませんでしたので、
(ほとんどマフィンに混ぜ込んだ)
今回は、白いところをかなり取り除きました。
その後ネットで、
白いところにペクチンが含まれているから取りすぎに注意
と書かれているのを見ました…。
種に含まれていると思ったのですが、
両方かな???
今回は、数年前に買って、
かたくなっっていたはちみつも
湯銭にかけてから入れてみました。
苦味がほとんどなく、ちょっと寂しいですが、
これで夫も子どもも食べてくれるかな??
やっぱり、白いところも必要なのか、
ジャムというよりシロップ漬けのようになってしまいましたが…。
『いつでもやる気の英語勉強法』





という本を読みました。
一度読んだことがあるはずなのですが、
前回はいい加減に読んだらしく、
感心させられることが多かったのに
ほとんど記憶にありませんでした。
そして、私は、
ボーっと学習を続けようとしていたことを思い知らされました。

特に印象的だったのが、

・なんとなく良さそうだからやるのではなく、
 なぜ良いのが理解してやる

ということ。
私は何も意識せずに、ただ問題集をひらいて、
なんとなく声に出したりしていたことが多かったように思います。

また、
・願望と決意は違う

この言葉も印象的でした。

私は願望だけを抱いて、学習していたつもりでいたんだと思います。

自分の英語学習に対する姿勢を見直すいいきっかけになりました!
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